術後一年

 2016-01-29
昨年の1月29日は 左ひざの手術をした日。
このことはナビブログ 「来年への繰越」 にも 少し書きました。

一年は早いです。
2時間ほどの手術が終わったあとは翌日朝までしっかり眠れた。
手術の担当医や、看護師やリハビリの先生からも、痛みが無く
眠れたことを伝えると、驚かれた。
術後、筒状容器入りの痛み止め薬を細いチューブから背中に
埋め込んだ針に48時間送り続けていたので、激痛は無かった。
これが心身に負担が無かったのだろうけど、人によっては
針位置がピンポイントから ほんのわずかずれたばかりに
二日間の薬も利かないほどの激痛に苦しむ人もいる。

病室から見える、函館山後ろの夕焼け。
 夕陽

女性専用の病棟なので、けっこう、面白かった。
私の4日後に同じ手術した人と同室になり、とても気が合って、
天然な個性ながら気遣いのある人で、リハビリも一緒に行ったり、
ベッドも向かい合わせになり、毎日、退屈と思ったことはない。
消灯時間が午後9時は辛かったけど。。

女性専用病棟は病室でも色々と面倒なこともある。
若い女性もいたが、50~70代のかたが多かったかな。
シニア女性同士、病室の中の人間関係も難しいことがあり、
全病室を毎日見ている看護師には病室の雰囲気がわかるようで、
こじれないうちに、その患者を他の病室へ移動させるようだ。
そんな患者が私の入院中に他の病室から私の病室へ二人移動してきた。

毎朝、食後に私は自分で決めた朝のリハビリ歩行をしていたが、
そのとき、ディルームの前を通ることになる。
ふと、見ると5~6人のシニア女性がテレビの前に座っている。
廊下からみると、皆さん方は韓国ドラマに夢中になっている。
テレビカードの度数を節約なしながら、おしゃべりタイムも兼ねての
毎日のお楽しみのようだ。

病棟廊下から見える、朝陽。
 朝日

さすが、先日の冷え込んだ数日間は術側のひざが痛んだが、
プラス気温になると、不思議意に痛みは治まる。
雪も融けて暖かな季節が待ち遠しい。
今年は去年行けなかった、函館山へも行きたいし、大沼公園の別コースの
いくつかの散策路も歩きたい、と思いはたくさんある。
今は小走りできる状態に回復しているし。。

♪~はぁるよ来い はぁやく来い・・。

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お茶とおみくじ

 2016-01-26
先日、知り合いから梅昆布茶をいただいた。
よく見ると「純金茶」 つまり金箔入りの梅昆布茶。
 お茶1

日本酒に金箔入りは知ってるけど、梅昆布茶にもあった。
三袋のひとつにお湯を注いでみると。。
 お茶2

ん~。。 金箔が見える? たぶんこれかな(矢印部分)
 お茶3
他にも粉末状に浮いているけど細かい昆布かな、とも思える。

セットのおみくじを見てみた。
とうに忘れたのか、子供の頃も若い頃も、おみくじの記憶がないから、
おみくじって初めてかも知れない。

どれどれ・・・。
【大吉】・・・? (もしかして、他のどのお茶袋も 大吉が入っているとか?)
・開運隆盛 幸福が訪れます  (私、いま幸福じゃない?)
      交通過に注意   (外出には要注意?わかった)

・恋愛  希望あり     (^^・・夢よもう一度)
・願望  人の世話でかなう (世話する人は誰?)
・お勤め 頑張れば出世あり (・・・無縁)
・商売  工夫すれば利あり (これも無縁) 
・デート 夜避ければよい  (まず先に相手)
・賭事  好機を待て    (却下!)
・相場  売買よし 利あり (これも却下、バイバ~イ)
・病気  治るが病後無理をしない事 (風邪には注意しよう)
・失物  出る       (全部出てきたら また断捨離になる)
・就職  選ばず決心が吉  (それは無理、人生は選択の連続)
・縁談  良い縁です  将来 誠に幸せです (良い円がいい)

う~~ん・・・ 私が おみくじを引かない理由がわかった。
おみくじとは相性が悪いんだ。。。

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夢をみた

 2016-01-24
夜明けが早くなってきたと感じ、6時には薄明るくなって目が覚めた。
が、この時間帯は寒いからおふとんのなかでぼんやりしている。

雪道散歩道のナナカマド。
 ナナカマド

夢と言う言葉はポジティブな未来形とおもうけど、過去形の夢もある。
今朝は目覚める直前まで夢をみていた。

私は引越しして、見知らぬ家にいた。
とても大きな家で、中に入ると建物は円形で中央に公園のような空間があり、
そこにはベンチやテーブルがあった。
周囲を見回すと、壁にはいくつもドアがあってそれが個々人の住宅のようだ。
その一つのドアをあけると、高齢の女性がにこにこして迎えてくれた。
その女性が、70代ころの母のようでもある。
初対面のように思うけど、お互いに親しく言葉を交わしていた。
そこにはもうひとり女性の住人がいたが、影のような形で誰なのかわからない。
   そこで目がさめた。

引越しの夢はひさしぶり。
昔は何度も引越しの夢を見たものだ。
転居先の床ふきをしていると、床が斜めになっているのを発見したり、
マンションに引っ越した夢では、部屋への階段がなく、細いはしごを
恐る恐る上って、やっと部屋へたどりつくと素晴らしい外の風景が広がっていた。
母が家を新築し、工事現場へ母と見に行った同じ夢を二度みた。
自分の引越し先がわからなくなり、道に迷っている夢を何度もみた。
記憶は薄れているが、まだ、まだたくさんあったと思う。

今月は久しぶりに 亡くなった妹の夢もみた。
夢の中の妹は40代頃だったろうか、何か仕事をしながら、私の方を向いて
にこにこしながら話しかけている。
何を言っていたのだろうか、覚えていないのがくやしい。

ボケの花が咲く季節が待ち遠しい
 ボケの花

夢は五臓六腑の疲れ、と言う人もいる。
たしかに、心身ともに疲れ気味は認める。。
去年の11月、12月と続けて風邪をひいて、年を越したが
今月はまだ、大丈夫。

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冬の子供たち

 2016-01-20
昨日の雪道散歩でランドセルを背負った小学生数人と行き会った。
そのうちの一人の男の子が、大きなツララをかじっていて、驚いた。
私のこどもの頃にツララをかじって遊んだことはあったけど、
今の子供たちも、ツララをかじることは思わなかった。

私が、「おいいしい?」ときくと、その男の子「ううん、おいしくない」と。
そうよねぇ、ただ冷たく硬いだけで、全く味がしないのだから。
でも、その男の子はなめりったり、かじったりしながら歩いて行った。
今時もこんな子供がいるのは、ちょっと嬉しかったり。。

今の時代、冬の小学校のグランドは真っ白のままで、足跡ひとつない。
私の小学生のころの昼休みは、雪だるまをつくり、休雪合戦をしたりと、
手が冷たく真っ赤になっても外で遊んだもの。
昼休み時間が終わると、みんな真っ赤なほっぺをして教室へもどり、
さっきの雪遊びの反省やら、次の作戦などを話し合ったものだ。
雪で濡れた手袋は、教室のストーブの周りがみんなの手袋乾燥場になった。

昨日 朝の屋根の雪と電線の着雪。
 電線着雪

今の時代、雪合戦でケガでもしようものなら、学校の管理責任を問われ、
最悪、訴訟問題にまでなりかねない。
長時間の外遊びは、犯罪に巻き込まれることもありうる。
危険な外や雪遊びより、目の届く室内でのゲームが安心と言うのも理解できる。
学校も、親たちも、子供たちも大変な時代になったものだ。

友達のお孫さんたちの授業では、スキーやソリ遠足もなくなったという。
わが子の幼稚園、小学校の時の冬にはバスで郊外でのソリ遠足があったし、
雪を集め、スロープやかまくら作りで陽が落ちるまで遊んでいた。
時代の変化は子供たちの遊びの世界まで変えてしまったのかもしれない。

先週、出先での風景。
建物屋根の大きなツララが折れて落下し、地面の雪に刺さっていた。
 屋根のツララ

 落下のツララ

うっかり建物の近くを通ることは危険この上ない。

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シニア人生も様々

 2016-01-18
先日、図書館閲覧室へ行く手前の通路フロアベンチに60~70歳代の男性が
5人いるのに気づいた。
なにか、楽しそうに話しこんでいたのは2人で、他は聞く人、無関心で
他を見ている人などなど。。
女性なら同じ話題で盛り上がる人数だけど、ここが男女の違いなのか。

閲覧室に入ると、奥にあるDVD映画の貸し出しカウンターが目に入り、
行ってみると、カウンターに行く手前の書棚の分類名で足が止まり、目が点。
「シニア」とある。
何年も図書館に通っていながら、こんな奥まで来たことは無く、本の分類に
「シニア」があるなんて・・初めて知った。
DVDコーナー手前には新聞閲覧用スペースのテーブル、椅子と読書のための
波型の長いゆったりベンチなど、色々工夫がある。
なので、いつも中高年の市民を多く見かけ、時に居眠り姿の人もいる。
で、「シニア」分類コーナーの本を見ていると、なかなか興味のある本が
多数並び、読みたいモードが上昇。
複数借りても二週間での返本は無理と、1冊だけ借りてきた。

<女60代・もうひと花の決意> 自分を信じて羽ばたいてみよう
著者は 元NHKアナウンサーの下重暁子さん。

 本

下重さんが物書きの世界に進まれ、著書を出されているのは知っていたが、
実際に手に取るのは初めて。
60歳を迎えてからの生き方が書かれている。
まだ、読み始めだが、とても興味のある内容は、ご本人が経験し、思考し、
目指そうとしていることなのだろう。

「いま、ほんとうにやりたいことをしよう」と。
60代や70代は人生の黄昏時ではない。 60歳は出発の年だ・・と。
下重さんはものを書くことだった。
それから「みずみずしい感受性を持ち続けることも大切と。
人にときめきを与えると言うことは、その人が若く感受性豊かな
証拠であると、下重さんは言われる。
プライベートや仕事でもやらなければならないことがあるからこそ、
生命をもえたたせ、長らえることができるのだ。
枯れるのではなく、最後の一適まで、みずみずしく行きたいものだ、とも。

私は、うん、うん・・まったくその通りとうなづいてしまう。
女性として、人として、常に内面の個性を美しく柔らかにしなければと思う。
と、同時にもっとやりたいこと、見たいこと、と好奇心と興味はつきない。
まだ、まだ時間がほしい。
最近、親しい友達から「瑞々しい感性」と最大のお褒めの言葉をいただいた。
「瑞々しい感性」とは想像もしない表現で、私の生きるうえで大きな励みになる。

 バラ
 去年の旧イギリス領事館のバラ

そんな時、昨日、友達とランチしての帰りぎわのこと。
後から ちょん、ちょんと肩をつつく人がいて、ふりむくと、なんと!
数年ぶりの友達が ニコニコして立っていた。
思わぬ再会に、笑顔の彼女の言葉は「私ね、去年秋に再婚したの」と。
私は「えっ!・・・そ、そうなの?」と言うのが精一杯。
彼女は十年以上も前に 同い年のご主人と離婚し、訪問看護の仕事をしていた。
第一子のお子さんは47歳で、4人のお子さんたちはみな、家庭をもっている。
結婚生活に疲れて一人の道を選んだのに、恋人同士ではなく結婚かぁ・・と、
私はかってに思ったけど、それが彼女の幸せであり、美しく輝ける人生。
そう、人はひとり、ひとり、自分の輝かせ方、幸せの在り方が違うのだ。

「おめでとう^^  よかったね、お幸せにね」と私は笑顔いっぱいにして
今度こその彼女の幸せを心から願った。
「近くに行ったら、寄るからね」と、彼女は言い、明るく去っていった。

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地震でわかったこと

 2016-01-15
昨日、14日の午後12時25分の地震は大きかった。
私の町も震源地近くの町と同じ震度5弱。
みなさまには ご心配いただき、ありがとうございました。

昨日は12時半に友達と出かける約束で、いま、家を出ようとしていた、
まさに、その時間だった。
携帯電話から何度か聞いている「緊急地震速報」のけたたましい着信音。

まもなく、揺れがきて、これは大きいと。。
立っているのが怖くて、私はドアにつかまっていた。

話しは ここから。

しばらくして、携帯に長男から 電話が入った。
長男:おかあさん、凄かったね。 ゆれたね。 大丈夫だった?

私:うん、揺れたね。 こっちは大丈夫っ! 何も壊れてないし。。
  そっちは震度4って出てたよ。 なんとも無いの?

長男:うん、なんともない。

・・・おー、ぉぉぉ なんと優しいこと。 
嬉しいではないか! 母を心配してくれたのだ。
息子の母への気づかい、当たり前のことだけど、やはり、嬉しい。

で、それから次男から連絡がくるか、待ってみた。
昨日は平日、次男は出勤して、お昼ご飯時間帯だから、
きっと、ニュースで知ってるはず。
  そのはず。。。

16時過ぎ・・・何の連絡もない もう3時間以上経ってるけど。。
今日はフレックスタイム出勤で、まだぐっすり寝ていて気づかないか?
もう少し、待ってみるか。

夜・・・もう、夜7時のNHKニュースが始まる時間だ。
次男になにかあったかな?
今度は私が気になり、嫌味もこめて次男へメールした。
『今日の地震凄かったー。 23年前の奥尻島の地震みたいだった。
 お母さんはケガもないし被害もなかったよ」

15分もして、次男から返信。
『無事で良かったわ~。 珍しく大きかったね。」

え?   それだけ? それだけなの? 
ん~・・・もしかして仕事中だったかな。

以後、全く音沙汰なし。
 んんっ! まったく、なんと言う次男。。  
昨日の地震で、思いがけなく息子たちの心根が見えた。

寒さのなか、五日前のソメイヨシノ。
 someiyosino 2

花芽さえも全く見えなくて、春はまだ、まだ遠い。

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女とレディ

 2016-01-13
先日の雪道散歩の途中で、吹雪になった。
 吹雪
横殴りの雪にわずか、30分で切り上げ帰宅。

先日、テレビである男性が「女性にも 女とレディがいて・・」と言うのを聞いて
私は「は? ん?」となり、<女とレディ>のフレーズだけが頭に入り、
その後の話をまったく記憶していない。

<女とレディ>これは思ってもいなかった言葉。
女性を<女とレディ>に分ける人がいることにも驚き、
以後、<女とレディ>が私の頭に浮かんでは消えを繰り返している。
どちらも女性を指しているけど この言葉から受けるイメージは 何だろう。。
個々人で感想は違うだろうし、男性と女性でもきっと違うと思う。
ある意味、女性の生きかたに関わるのだろうと思われる。 

雪の中からバラのつぼみ。
 雪の中蕾2

個人的感想は<女>と呼ばれるよりも<レディ>と言われるほうが
なんとなく、耳障りが良い。
自分の内面から<レディ>の生き方でありたいなぁと、思いながら
<女とレディ>のフレーズが頭の中を去来する。

男性以上に女性は年代によって色々と呼び方が変化している。
ネット検索で、中年以後の年代の面白い表現を見つけた。

55歳~65歳を初老、 65歳~75歳を定年 (何の定年?)
75歳~85歳を後期高齢者、 85歳~95歳を粘る高齢者 
95歳からは末期高齢者、 と説明していた人がいた。

そのサイトを読んで笑ったけど、冷静になってみると、
笑えない現実があると思った。
これを見ると、実家の93歳の母は元気な「粘る高齢者」の枠内。
笑っていいのか、複雑な思いになる。

吹雪が短時間止むと 冬の青空が見えることもある。
 冬の青空

ほんとうに春が待ち遠しい。

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平成の土方さん?

 2016-01-10
NHK朝ドラの[あさが来た]は放送分の半分は過ぎたかな。
あささんの人気も去ることながら、共演の男性俳優も個性豊か。
最近、人気なのは 五代才助(友厚・ともあつ) 役のディーン・フジオカさん。
これからの展開で落命とかで、今から助命嘆願が出ているとか。
livedoor ニュースでは・・

NHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」でディーン・フジオカ(35)演じる
“五代さま”こと五代友厚が今月22日の放送分で最期を迎えることが、
7日発表され、ネット上では“五代ロス”への悲鳴が殺到。スピンオフ、
回想シーンでの出演など、早くも“嘆願運動”が広がりをみせている。

・・凄い人気です。
ニュースの写真を見て、 えーっ、そっくり。。
   (二枚の写真はネットから拝借)

ディーン・フジオカさん
  ディーン・フジオカ

土方歳三さんに似てると思う・・・ほんと、びっくりぽん!

土方歳三さん
  土方歳三
   
もし、ドラマで土方歳三役があれば、ディーン・フジオカさんにお願いしたい。

去年、土方歳三最期の地へは 5月に一度見ただけで、冬は見ていない。
下の画像は去年5月で、多くの人が訪れているのがわかる。
オンマウスで写真位置を拡大。
 

近々、また、行ってみようと思う。

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二つの記念館

 2016-01-04
新年も4日が瞬く間に終わりそうだ。
冬の陽射しは短くて あっというまに一日が終わる。

パソコンの画像フォルダを整理しなくては、と見ていると、
去年10月に大森浜海岸の啄木小公園写真のフォルダがあった。
そういえば10月に啄木小公園へ行き写真を撮ってきた。
で、隣の<土方・啄木浪漫舘>も見学したんだ。
今更ながら蔵出し写真。

啄木小公園の説明板はクリックで拡大表示。
    啄木公園3 

公園は海岸沿いに細長い(オンマウス画像)
 
画像の石碑は 詩人 西條八十の直筆の歌碑で、
   眠れる君に捧ぐべき 矢車草の花も無く 
   ひとり佇む五月寒 立待岬の波静か
   おもひでの砂ただひかる   奉 啄木  西條八十
と、ある。

石川啄木像 ふるさと岩手県の方角を向いているのかな。。
 啄木像
啄木像の台座には、啄木の短歌が記されている。
   潮かをる 北の浜辺の 砂山の
       かの浜薔薇よ 今年も咲けるや  啄木

10月はハマナスの花もあったが、赤い実もできていた(オンマウス)
 

啄木小公園そばには<土方・啄木浪漫舘>があり、砂浜から見える。
 土方・啄木記念館1

オンマウス画像。
 

館内は撮影禁止なので、入り口だけ許可をもらった。
 館内
とても価値のある展示物が多く、また見学したい。

啄木小公園から砂浜への降り口を撮り、二つの建物が写ったが、
後で近くで見て、びっくりした。
 砂山
右の方は高齢者の施設で、左が葬祭場だった。
こんな隣り合わせもめずらしい。

この砂浜からは 遠く下北半島も見えた。
 下北半島
そこには建物が見えたが、大間原発工事現場かな。。

暫く、コメント欄は閉じさせていただきます。
ご訪問ありがとうございました。


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新 春

 2016-01-01
         新年 明けまして おめでとうございます

 朝日

新たな年明けに 思うことは様々あります。

今年の私は・・・・・

欲張りなので あれも、これも、観たい、行ってこよう・・とか いっぱい

ともあれ、健康第一で、今年は年末に 風邪をひかないことです^^

今年も眼と心を たっくさん使って、楽しく自分史を綴りたいなぁ。。

あらためまして・・ 本年も宜しく お願い申しあげます


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